◎こんな方にオススメの記事!
・学生起業を考えている
・日本酒が好き
・農業の新しいカタチに興味がある
・クリエイティブな仕事を知りたい
新潟県内で活躍する『新潟人』をご紹介するインタビュー企画です!
これまでに300名以上の方に取材しましたよ♪
今回は、2026年6月にご紹介した方を一挙にご紹介◎
「県内最大級の学生コミュニティ」や「料理撮影に特化したプロの技術」など、“多彩なフィールドで輝く4名のストーリー”をお届けします♪
トピック
“若者が挑戦できる新潟を創る”【岩田文月さん(次世代BASE/ネオシーム 代表取締役)】

学生コミュニティ「次世代BASE」の代表であり、「(株)ネオシーム」の代表取締役でもある『岩田 文月(いわた ふづき)さん』をご紹介!
新潟大学に在学しながら、300人以上の学生が所属する“県内最大級の学生コミュニティ”を立ち上げた岩田さん◎
農業やメディアなど多角的な事業を展開しながら、“世界中のローカルをつなぐ”という壮大な夢に向かって突き進んでいます♪
新潟の大人に支えられながら、次の世代へバトンを繋ぐ岩田さんの想いに注目です!
(配信日:2026年6月6日)
“日本酒で人と人、町をつなぐ”【長谷川陽路さん(新潟 長谷川屋 4代目)】

「新潟 長谷川屋」の4代目『長谷川 陽路(はせがわ ひろ)さん』をご紹介♪
西蒲区に本店を構える老舗酒屋の次世代として、2024年に新潟駅近くへ新潟店をオープン◎
「アクセスが良く、気軽に日本酒と出会える場所を作りたい」という想いから、角打ちスペースも併設した“体験型の酒屋”を実現しました!
蔵元のストーリーを伝え、“人と町を日本酒でつなぐハブ”として奮闘する挑戦をぜひご覧ください♪
(配信日:2026年6月13日)
“家族のお米を唯一無二のブランドへ”【熊倉一真さん(ことぶきファーム燕 代表)】

開志専門職大学の3年生で、「ことぶきファーム燕」の代表を務める『熊倉 一真(くまくら かずま)さん』をご紹介!
祖父と叔父が丹精込めて育てる特別栽培米を「ゆいつ」という名でブランド化し、自ら販路を開拓しています◎
さらに、ユーグレナ(ミドリムシ)を肥料に活用した“新しい米作り”にも挑戦中♪
「家族の作るお米を多くの方に届けたい」という純粋な想いを原動力に、学生起業家として農業に新しい風を吹き込む姿は必見です!
(配信日:2026年6月20日)
“売れる写真で食の魅力を伝える”【難波契介さん(STUDIO THYME 代表取締役)】

料理撮影に特化した写真スタジオ「(株)STUDIO THYME」の『難波 契介(なんば けいすけ)さん』をご紹介♪
フードスタイリストとのコンビで、カタログや宣材写真など「売上に貢献する一枚」を追求し続けています◎
「写真は現実だからこそ価値がある」と語る難波さんが大切にしているのは、クライアントの目的達成と、素材本来の美しさを引き出す“引き際”の美学。
AI時代だからこそ輝く、フォトグラファーとしてのこだわりと熱意をぜひ感じてくださいね♪
(配信日:2026年6月27日)