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【新潟市東区】レジェンド職人が手掛ける『らぁめん 鳥紬麦(とりつむぎ)』が7月15日にオープン♪日本三大地鶏の旨みが凝縮した「まる鶏醤油らぁめん」と「まる鶏塩らぁめん」を実食レポート♪

配信日:2026年07月25日 更新日:2026年07月25日

アイキャッチ

◎こんな方にオススメの記事!

・ラーメンの新店が気になる
・「らぁめん 紬麦」が大好き
・新潟市東区に住んでいる

7月15日(水)にオープンした『らぁめん 鳥紬麦』は、みなさんチェックしましたか?

人気店「らぁめん 紬麦」の新ブランドで、“三大地鶏を惜しみなく使ったラーメン”が食べられるお店◎

看板メニューの「まる鶏醤油らぁめん」「まる鶏塩らぁめん」をさっそく実食レポートします!(取材日:2026年7月17日)

『らぁめん 鳥紬麦』とは

2024年に創業した「らぁめん 紬麦」が展開するネクストブランドです!

コンセプトは、「三大地鶏、極まる。レジェンドが放つ、濃厚スープの新境地。

“鶏の旨みを最大限に引き出した一杯”にこだわっていますよ♪

店主は、新潟のレジェンドラーメン職人である「齋藤雄司さん」

齋藤さんが新たに挑戦する、“三大地鶏の旨みを凝縮したラーメン”に期待が高まります♪

ラーメンファンであれば、一度は足を運ぶべきお店ですよ!

店内は、カウンターテーブル席を備えた全18席の落ち着いた空間!

一人でランチを楽しみたい時はもちろん、家族や友人との食事など幅広いシーンでもおすすめ◎

平日と土曜日は、“深夜1時まで営業している”のも嬉しいポイントですね♪

「まる鶏醤油らぁめん」

まずは、看板メニューの「まる鶏醤油らぁめん(950円)」をいただきます!

湯気とともに立ち上る地鶏の芳醇な香りが食欲を刺激◎

“深みのある琥珀色のスープ”に、テンションが上がりますよ♪

スープの決め手は、贅沢に使用された「日本三大地鶏」です!

「名古屋コーチン/薩摩地鶏/比内地鶏」を惜しみなく使用したスープは、一口飲むたびに濃厚な旨みが押し寄せます♪

仕上げに回しかけられた「たまり醤油ベースのタレ」が、コクとキレを添えていますよ!

北海道産高級小麦「紬」を使用した特製平打ち麺も同店のこだわり◎

「つるつるとした喉ごし」「小麦の香り」が格別です♪

麺自体の存在感も際立っていて、箸が止まりませんよ!

ガタチラは、サイドメニューの「ちゃーしゅうご飯(390円)」も追加オーダー!

「しっとり柔らかいチャーシュー」「まろやかな卵」が相性抜群♪

どこか優しい味わいで、ぺろりと食べられますよ!

ラーメンのお供に、ぜひ注文してみてくださいね♪

「まる鶏塩らぁめん」※全部のせ

お次は、「まる鶏塩らぁめん(950円)※全部のせ」をいただきます!

今回は「わんたん/チャーシュー/味玉/焼きのり/ほうれん草/九条ネギ/赤たまねぎ/きくらげ/炙りたけのこメンマ」に加え、別皿の「からみそ/海老七味唐辛子」まで贅沢にトッピングしました♪

合計2,000円の豪華なラーメンの完成です◎

キラキラと黄金色に輝くスープは旨味たっぷり♪

塩ダレが「三大地鶏」の豊かなコクを優しく引き立てています!

あっさりしているのに濃厚で、何口でも食べられてしまいそうですよ♪

麺は、小麦の香りとコシが繊細な塩スープと絶妙にマッチ◎

喉ごしも抜群で、麺とスープそれぞれの良さをじっくりと楽しめますよ!

たっぷりのトッピングが加わることで、“食感や風味の変化”も楽しめるのも魅力♪

「からみそ」「海老七味唐辛子」で味変するのもおすすめですよ!

自分好みにカスタマイズしながら、最後まで堪能してくださいね♪

メニュー紹介

「わんたん 3個(240円)」や「炙りたけのこメンマ(90円)」など、トッピングを豊富にラインアップ♪

その日の気分や好みに合わせて選べるのが嬉しいですよね!

「もう少し食べたい!」という方は、「替え玉(90円)」「ひき肉ごはん(270円)」を注文してみてくださいね♪

アクセス

店舗の場所は、新潟市東区物見山。  

「新新バイパス・一日市IC」から車で約10分です。

「カラオケまねきねこ 新潟物見山店」の並びですよ!

“40台分の共有駐車場”があるので、車の方も安心ですね♪

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