◎こんな方にオススメの記事!
・ファッションに興味がある
・「TULIP EN MENSEN」が好き
・亀田縞の服を着てみたい
新潟の伝統素材「亀田縞」の魅力を体感できる『新潟の素材で過ごす夏(会場:新潟日報メディアシップ)』が6月27日(土)・28日(日)に開催されます!
涼しげな素材で作られる服は、新潟の夏にピッタリ◎
万代シテイでのお買い物の前後に、足を運んでみてくださいね♪
ファッションブランド「TULIP EN MENSEN(チューリップエンメンセン)」
「TULIP EN MENSEN」は、2016年に誕生した“新潟発のファッションブランド”です♪
ブランドを手がけるのは、新潟市(旧新津市)出身のデザイナー「横山英也さん」!
「失われつつある伝統や職人技を残したい」という思いから、新潟の伝統素材をベースにしたスタイルを提案していますよ♪

ブランドの顔でもある「亀田縞(かめだじま)」は、300年以上の歴史を持つ伝統的な織物です!
美しい縞模様と、日常になじむナチュラルな色合いが魅力◎
伝統素材の良さを生かしつつ、現代のデザインに落とし込んだ“日常服”が話題を呼んでいます♪
アイテムは“レディースとユニセックス”を展開しており、自分に合った1着を選べますよ!

2025年には、南万代町に“旗艦店”がオープン♪
「新潟駅」や「万代シティ」から徒歩5分ほどなので、ぜひ足を延ばしてみてくださいね!
ポップアップ『新潟の素材で過ごす夏』
「TULIP EN MENSEN」が、2日間限定で“展示販売会”を開催♪
旗艦店を飛び出し、「新潟日報メディアシップ」1階のみなと広場に登場しますよ!

涼し気な“亀田縞縮(ちぢみ)”のシャツやスカート、ワンピースなど、夏を快適に過ごすアイテムが勢ぞろい♪
凹凸感のある縮の生地は、“サラリとした肌触り”なので暑い夏にぴったりですね◎
“流れるような縦縞”の模様も、涼し気な印象を与えてくれます!

シャツ&パンツはユニセックスのデザインなので、性別・年齢に関係なく着こなせますよ♪
ガタチラも、夏を過ごすお気に入りのアイテムを見つけに行きたい…!


また、美しい“生け花の作品で装飾された会場”にも注目♪
デザイナーの横山さんは、華道家「横山英洲」としても活動しているとのこと!
植物のみずみずしさや花器に張る水にも、涼を感じられそうですね◎
花や植物で彩られた空間で、“着たいと思える1着”を探してみてください♪

アクセス
会場の新潟日報メディアシップへは、「新潟駅」から徒歩で約10分です!
車の方は、「新潟バイパス・桜木IC」から約12分。
近隣のコインパーキングを利用してくださいね♪

『新潟の素材で過ごす夏』は、6月27日(土)・28日(日)に開催です!
今年の夏は、“新潟の素材・亀田縞”を身にまとって過ごしてみませんか♪
インフォメーション
| イベント名 | 新潟の素材で過ごす夏 |
|---|---|
| 日時 | 2026年6月27日(土) 10:00~18:00 2026年6月28日(日) 10:00~17:00 |
| 会場 | 新潟日報メディアシップ みなと広場 |
| 住所 | 新潟市中央区万代3-1-1 |
| 入場料 | 無料 |
| お問い合わせ先 | TULIP EN MENSEN TEL:025-278-8146(11:00~18:00、水曜休み) |
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