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【十日町市】雪とアートの幻想的な世界『越後妻有(えちごつまり)の冬 2025』が1月25日から開催!雪上アクティビティも楽しめる♪

配信日:2025年01月20日 更新日:2025年01月20日

アイキャッチ
越後妻有の冬 2025

提供:大地の芸術祭

“冬の芸術を楽しみたい方”に、おすすめの「イベント情報」をガタチラがお届けします!

『越後妻有(えちごつまり)の冬 2025(会場:十日町市、津南町の各施設)』1月25日(土)~3月9日(日)に開催されますよ♪

(⑉>ᴗ<ノノ゙✩:+✧︎⋆パチパチパチパチ

越後妻有の冬 2025

提供:大地の芸術祭 Photo by Nakamura Osamu

冬ならではのアート作品と雪景色がコラボレーションした、「幻想的な世界を楽しめるイベント」です!

芸術作品が並ぶ企画展はもちろん、作家によるワークショップやスノーアクティビティなど、子供から大人まで楽しめる企画が目白押し!

落ち着いた環境のなかで作品をじっくり鑑賞すると、心もリフレッシュできそうですよね♪家族や友人とぜひ足を運んでみてくださいね!

『越後妻有の冬 2025』の魅力

美術館や廃校などで展開するアートを媒介に、越後妻有の魅力を発信する素敵なイベントです!

今回は、ガタチラスタッフが気になるプログラムをご紹介します♪

●雪のまつだい「農舞台」フィールドミュージアム

個性豊かな芸術作品と雪の共演はもちろん、「雪の松代城 かんじき歩き体験」「囲炉裏体験」など、この地域ならではの催しが盛りだくさんです!

自然の斜面を活かした、“スノーチューブやバナナボート”は、スリル満点で大人も楽しめるアクティビティ!“手押しのそり”などもあるので、小さなお子様も思いっきり遊べますよ♪

休憩タイムには、“焚き火で淹れたコーヒー”“七輪で焼くおもち”を堪能するのもオススメです♪

>>>フィールドミュージアムの詳細はこちら

越後妻有の冬 2025

提供:大地の芸術祭 Photo by Nakamura Osamu

●奴奈川キャンパス2025 

体験型美術館「奴奈川キャンパス」が、期間中の土・日・祝日限定でオープンします!

1月25日(土)・26日(日)は、消しゴムから彫刻を生み出す作家「入江早耶」によるワークショップが開催されるので、“日常の何気ない思い出”を形にしてみてくださいね♪

また、全国から越後妻有へ移住した女子サッカー「FC越後妻有」の選手と一緒に、雪上サッカーを楽しむのも面白そうですよ!

バブルボール(風船のような球体)の中に入って行うアクティビティは、初心者も安心して遊べますね♪

ワークショップやミニイベントは予約が必要になるので、参加したい方は事前に申し込みを済ませましょう!

>>>奴奈川キャンパスの詳細はこちら

越後妻有の冬 2025

提供:大地の芸術祭

オフィシャルツアー

雪国ならではの郷土料理“雪見御膳”を楽しめる「オフィシャルツアー(要予約)」も要チェックです!

地元のお母さん達の温かいおもてなしは、まるで自分の家にいるかのような安心感を感じられそう・・・♪交流を通じて、地域の伝統や行事についても知ることができそうですよね!

豪雪地の知恵が詰まった料理の数々をご堪能くださいね♪

>>>オフィシャルツアーの詳細はこちら

提供:大地の芸術祭 Photo by Nakamura Osamu

『越後妻有の冬 2025』1月25日(土)~3月9日(日)に開催です!

ほかにも、期間中に楽しめるアートやプログラムがたくさんあるので、公式ホームページをチェックしてみてくださいね!

越後妻有の冬 2025

開催期間

1月25日(土)~3月9日(日)
定休日:祝日を除く火・水曜日
※一部施設により定休日が異なります

会場

十日町市、津南町の各施設

料金

【冬の共通チケット】販売・有効期間:1月25日(土)~3月9日(日)
●一般:2,000円
●小・中学生:800円
※各施設の個別鑑賞券もあり

【入館可能施設】
●MonET
●まつだい「農舞台」フィールドミュージアム
●最後の教室
●「森の学校」キョロロ
●光の館
●奴奈川(ぬながわ)キャンパス
●アケヤマ

【特典】
共通チケットを提示で、「清津峡渓谷トンネル」一般チケット入坑料500円割引、小中学生チケット入坑料50円割引

お問い合わせ

「大地の芸術祭の里」総合案内所
TEL:025-761-7767
公式ホームページ

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