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TOP > インタビュー > 【齋藤雄司さん(株式会社だるまや 代表取締役社長)】お客様に愛されるため、心のこもったラーメンを提供していきたい
2020年9月26日

【齋藤雄司さん(株式会社だるまや 代表取締役社長)】お客様に愛されるため、心のこもったラーメンを提供していきたい

新潟市
インタビュー

齋藤雄司さん(株式会社だるまや 代表取締役社長)


プロフィール
齋藤 雄司 :千葉県生まれ、新潟育ち。10年バンド活動をしたのち、父親が経営する仕出し食堂で働く。ラーメン屋の専門スキルを学ぶために27歳で「だるまやグループ」の門を叩き、平社員として入社したのち、代表取締役社長として経営をしている。


ラーメンを作る父親の姿を見てきた幼少期

――齋藤さんの生い立ちについて教えてください。

齋藤さん:私は1972年、千葉県浦安市で生まれました。今では夢の国があるところですね。千葉には4年くらい住み、それ以来はずっと新潟で育ちました。あの頃は、ディズニーランドなんてなく、田んぼばっかりの場所にぽつんと公園がありました。そこでよく遊んだ記憶があります。幼稚園からの記憶になるともう新潟での記憶ですので、幼少の頃の思い出は新潟ですね。新潟に来てから父親が食堂を始めたんです。東区で仕出し食堂をかまえ、弁当を販売したりお店でラーメン屋を開いたりしていたので幼少の頃からラーメンを作る父親の姿を見てきました。

――齋藤さんの趣味を教えてください。

齋藤さん:音楽鑑賞、アウトドアが好きですね。バーベキューをしたり、海に行ったり、山に登ったりしています。夏休みは子どもを連れてよく行きますね。今年も山、川、海に行きました。

――音楽鑑賞と言えば、齋藤さんは昔バンドマンだったんですよね。

齋藤さん:昔「SUN’S COMPANY(サンズカンパニー)」という名前でバンド活動をしていました。今もYouTubeで検索すると若い頃の動画が残っているんですよね。お恥ずかしいです…(笑)。
でも、バンドは本気でやっていました。私はギターを担当していましたが、音楽で食べて行こうと20代前半はほとんどバンド活動に費やしました。ボーカルの落合みつをは、現在もシンガーソングライターとして活動を続けています。たまにコンサートを観に行ったりもしていますね。

齋藤雄司さん(株式会社だるまや 代表取締役社長)写真手前左:齋藤雄司さん
(写真手前左:齋藤雄司さん)

バンドマンからラーメン屋へ

――バンドを離れたきっかけは何だったのですか?

齋藤さん:東京で活動していたのですが、CDを2~3枚出させてもらいました。でも、売れる売れないの話になると夢物語じゃなくて生活していくことを考えなくてはいけなくなり、そうするといろんな現実が待っていて、若い頃に憧れて夢見ていたものがだんだん大人になってくると非常に壁が高くなっていきました。年齢的にも26歳になった時に、事務所からアーティスト的には若くないからアイドルは無理だし、売り方が難しいと言われたんです(笑)。その時、「じゃあ音楽辞めたら自分に何ができるんだろう」と考えたんです。ずっと音楽しかしてこなかったので「終わったなー。」と思った時に、「あ、親父からラーメン習ってたな。」と思ったんです。それから父親に、「じゃあラーメンやるわ」ってお店の厨房に立たせてもらって、しばらく働くと子供の頃からラーメンを作る父親の姿を見てきただけで、ちゃんとした技術やラーメン屋の専門スキルとかが無かったことにすごく疑問を抱きました。ある時思い切って、父親に「俺、一回外出てくるわ。」と言って修行のつもりで出たんです。その時、ちょうどだるまやグループの万人家がスタッフを募集していて門を叩きました。めでたく入社後は、系列のお店を転々と修行させてもらい、ちゃーしゅうや武蔵の店長に抜擢されました。

――バンドマンからラーメン屋、まさかの転職ですね。

齋藤さん:27歳で就職して、音楽10年間、ラーメン20年間なので、ラーメンのほうが音楽の倍くらい長くなりましたね。当時出していたCDはプレミアがついたらしいです。当時3,000円のCDが7,000円。すごいですよね(笑)。

音楽という専門業をやっていたので深くハマるタイプなんです。なので、これよくわかんないなと疑問に思うことがあると極めたくなります。広くもいきますけど深くもいきますね。でも、好きなこと、おもしろいなと思うことだけですけどね。だからラーメンは極めたいと思いました。

齋藤雄司さん(株式会社だるまや 代表取締役社長)

時代に合わせた人材育成をしていきたい

――経営者として、経営上大切にされていることはありますか?

齋藤さん:経営方針の中に「地域のお客様に愛される為の努力をする」があります。お客様に愛されるために自分たちは何をするかと言ったら、やっぱり心のこもったラーメンを提供することに尽きると思います。じゃあ、心を込めた商品ってどういう商品なのかというと、熱々のスープで麺が一番おいしい状態で茹で上がっている、お値段より価値のあるものをお客様に提供することで心のこもった商品を常に提供し続けていくということを大切にしています。

そして、従業員に対して常に大事にしている部分は社員育成ですね。社員の育成には力をいれています。社員の育成は正しい評価だと思うので、評価システムを3年前に導入しました。「明日のチーム」が提供する「絶対評価」という評価制度で結構すごいんです。今までは上長の個人が主観で評価していました。だから好き嫌いがあったり、得意苦手があったりで。どう凄いかというと明日のチームさんに聞いてください。

――評価制度を変えたことで、社員さんの意識も変わりましたか?

齋藤さん:正直に言うとまだ慣れていないのです。評価されるだけならみんなできますよね。これは評価をする難しさがあり、やっと目線が合ってきたかなと感じます。そうすると今後うちの社員というのは、会社の目指すものにみんな同じ方向をしっかり見て動けるようになるかなと思います。そうすると企業一体、一枚岩になって今回のようなコロナの局面も乗り越えられるのではないかと思います。

あと、この評価は給与にダイレクトに紐づく様にしています。褒められて終わりではなく、ちゃんと給与アップになるんです。その反面もあり平等に評価されます。そういった意味では良くなったかなと思いますね。なんでも100%のものはないと思うので、今後使いながら自分たちにとってより良いものを構築していきたいです。まだ途中なので。

――社員育成に力を入れたきっかけは何かあったのですか?

齋藤さん:コミュニケーション苦手そうだなぁと感じたからですね。ラーメン職人はうまいラーメン作れるけれどもスタッフ育成は反比例していると思います。育成の入り口は、まず褒めるなので褒めるための材料集めをして、がみがみ仕事を教えるというよりも評価をしてあげたほうがみんなが働きやすいんじゃないかと思っています。私が教わってきた親方は、とにかくラーメンと1日向き合え、ラーメンと会話しろという精神論から入ってきました。休みの日だからって休んでんじゃねえとそんな時代でしたからね。根性はつきました(笑)。

――多店舗を持たれていますが、それぞれの従業員との関りはあるのですか?

齋藤さん:1日1回は自分のお店でラーメンを食べますね。もちろん好きなお店にというわけではなくてちゃんと目的を持って行っています。そういった意味ではお店のスタッフとは会っていますよ。
あとは、マネージャーたちと毎朝30~40分、Skypeを使って朝礼をしています。2ヵ月くらい前からコロナの影響もあり始めたのですが、以前は月2~3回の営業会議と店長会議を行っていました。マネージャーと言っても現場にいるので、Skypeでやるようになってからは回数も増え、中身がよく分かるようにもなったし、「報・連・相」が少しづつ上手になったと感じます。私たち「報・連・相」が苦手だったんです。Skypeで朝礼をするようになってからとても良くなったと感じます。いいきっかけになりました。

齋藤雄司さん(株式会社だるまや 代表取締役社長)

平社員から社長へ

――だるまやで働いていて印象に残るエピソードを教えてください。

齋藤さん:最大の会社の山場を迎えた場面ですね。2013年にオーナーが変わったときです。そこから会社の中身のデジタル化が進みました。それまではパソコンとは縁が遠かったと思います。アナログだったのですごく変わったと感じたタイミングですね。

もう一つは、私が平社員から入って、社長になったことじゃないですかね(笑)。
入社当初は、だるまやグループの社長になるなんて思っていませんでした。自分でお店を持ちたいとは考えていましたが、この会社の社長は想像していなかったです。なんせ親父には「ちょっと外出てくる」と言ったきりですから。でも、社員として一般入社して社長になるというのは、今の社員からしたら「自分も社長になれるんだ」という夢を与えられたかなと思います。だから、「みんなも社長になれるんだよ」といつも言っています。

――「だるまやグループ」の今後の展望はありますか?

齋藤さん:コロナの様式に対応した店舗づくりと商品づくりをしていきたいです。店内で飲食されないお客様へも、価値が変わらないものを商品開発している最中で、またそれをどう売るか、テイクアウトする方法も考えています。

あとは工場の修設化ですね。テイクアウトの商品など今は各店舗で作っていて大変な思いをしているんです。休憩室にテイクアウトのパックが山積みになってたり。新しい工場をしっかり作って、そうした設備を整えて今後のテイクアウト需要の準備をしていきたいですね。コロナが落ち着いたときに、今まで通りお客様が来て下さればいいですけど、逆に言うとそれプラス「お持ち帰りで食べれるよ」という部分で幅が広がってくれていると良いですよね。この機会は逃したくないです。

――齋藤さんが、今後挑戦したいことはありますか?

齋藤さん:バンドをやっていた10年と今ラーメン屋をやっている20年、次の20年はこの2つを足したものに挑戦したいですね。この2つしかできないので、足し算なのか掛け算なのかは、またどんなものになるのか僕自身もわかりませんが(笑)、その何かに挑戦してみたいです。

――最近、万代に「ちゃーしゅうや武蔵」と「musadeli(ムサデリ)」がオープンしましたね!

齋藤さん:そうなんです。9月20日に「ちゃーしゅうや武蔵」と「musadeli」万代店がオープンしました。万代店は小さいお店ですが今までの集大成です。「musadeli」は2018年11月に初めて誕生したのですが、その頃からテイクアウト専門店を作っていたおかげで今回のコロナでのテイクアウト需要の中、提供する品物の種類が豊富でした。「musadeli」の新屋号の誕生がひとつ会社の常識を変えたきっかけになったと思います。冷凍スープ、生めん、サラダラーメン、チャーシューカツサンド、冷凍餃子や焼き餃子、唐揚げを販売しています。万代店では、「武蔵」の販売店とその入口に「musadeli」があり、通常営業終了後は無人冷凍餃子販売所として 24時間営業をします。食卓のメニューに追加するのはもちろん、仕事帰りなど気軽に寄ってもらいたいですね。

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新店舗【ちゃーしゅうや武蔵/musadeli 万代店】
住所:新潟市中央区万代1-1-22
電話:025-383-6349
営業時間:11:00~22:00(musadeli 24時間営業 )
定休日:年中無休

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兄:ザイゲン

バンドマンだったのには驚きだね…!オープンした「musadeli」のチャーシューカツサンド食べてみたい!

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